ウルヴァリン:X-MEN ZERO <2枚組特別編>〔初回生産限定:デジタル・コピー付〕 [DVD]
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定価: ¥3,990(税込) 最安値:¥2,952(税込) |
ヒュー・ジャックマン リーヴ・シュレイバー リン・コリンズ ダニー・ヒューストン ライアン・レイノルズ ギャヴィン・フッド 2010/02/03 2.35:1 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン |
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- ■発売日:2010年2月3日 メーカー:20世紀フォックス 品番:FXBA-38602 商品名:エックスメン4ウルバリンエックスメンゼロトクベツヘンショカイ 監督:ギャヴィン・フッド 出演:ヒュー・ジャックマン、リーヴ・シュレイバー、リン・コリンズ、ダニー・ヒューストン、ライアン・レイノルズ、ダニエル・ヘニー ミュータントとして生まれたローガンは、幾多の戦争に身を投じて生きてきた。そんななか、ケイラという女性に出会い、初めて人間として生きる喜びを知るものの、ケイラがローガンの兄によって命を奪われてしまう。兄を倒すために謎の組織と契約したローガンは、超金属アダマンチウムを全身の骨に移植する改造手術を受け、ウルヴァリンという名の人間兵器に生まれ変わる。闘争本能と人間の心の狭間で葛藤するウルヴァリンは…。アメリカン・コミックスの古典「X-MEN」から、超金属の骨格を持つウルヴァリンにスポットを当てた、シリーズ第4弾。野獣としての闘争本能と人間としての心を持つ男が、自分自身と戦いながら生きてい... 翌営業日までに発送 ※ご注文タイミングによっては取寄せ 登録日:2009/11/09
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- 【1~3日以内の発送(土日祝除く)】在庫:多 ※現在庫のみ 種別:DVD ヒュー・ジャックマン ギャヴィン・フッド 解説:大人気のアメコミ漫画の実写映画、「X-MAN」シリーズの第4弾。本作は、全シリーズの中で最もミステリアスなキャラクター・ウルヴァリンの出生の秘密に焦点を当てた。シリーズには欠かせないヒュー・ジャックマンを筆頭に、リーヴ・シュレイバー、ライアン・レイノルズらをキャスティング。さらに、ヒューの意向で「ツォツィ」でアカデミー賞最優秀外国映画賞を受賞したギャヴィン・フッド監督が抜擢。スリリングなアクションと、獣と人間の心の狭間で葛藤するウルヴァリンの姿が見物。2枚組特別編。 特典:特典ディスク 販売元:20世紀FOX JAN:4988142765826 発売日:2010/02/03 登録日:2009/11/06 洋画SF
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- 【DVD】ヒュー・ジャックマン(ヒユ-.ジヤツクマン)/発売日:2010/02/03/FXBA-38602//製作総指揮:スタン・リー/リチャード・ドナー 監督:ギャヴィン・フッド 脚本:デヴィッド・ベニオフ/スキップ・ウッズ 出演:ヒュー・ジャックマン/リーヴ・シュレイバー/リン・コリンズ/ダニー・ヒューストン/ライアン・レイノルズ/ダニエル・ヘニー 声の出演:山路和弘/石塚運昇/安藤麻吹/野島昭生/加瀬康之/磯部弘/<収録内容>X-MEN ORIGINS:WOLVERINE\[1]本編[2]特典ディスク\〈映像特典〉[1]伝説の始まり:ヒーロー誕生の物語/もうひとつのエンディング&未公開シーン集(ギャヴィン・フッド監督による音声解説付き)/ブルーレイ予告編集/[2]“ウェポンX”ミュータント・ファイル/チェイス・シーンの舞台裏/Digital Copy(PSP&PS3 only)(2012年2月2日まで有効)
- あみあみ
- ●販売数量制限:お一人様(同一住所・本支店合計で)3ヶまで。 ●発売日:10年02月03日 4988142765826 _00155 _01372 _01374 newi nrgi _onsato
- IKEYA Yahoo!店
- 発売日:2010.2/3 世界的大ヒット「X-MEN」シリーズの最高傑作! シリーズ最新作にして序章となる原点的映画。 *注文が完了しても在庫確保をお約束するものではありません! 弊社からお送りする「注文確認メール」を以て商品確保となります。 ■メール受信設定をされている方へ 「注文確定メール」「振込先」等のご連絡を致しますのでドメイン指定で@ikeya.co.jp をご登録ください。
- シリーズ外伝(Saga)としては合格、でも・・・、もっとも・・・
- ブライアン・シンガーが映画に持ち込んだXメン・シリーズの外伝としては合格ですね。
ドラマがあって、アクションのスケールがでかくて、話もシリーズ3部作とうまくつながっています。原作のアメコミは読んでいないのですが、ウルヴァリンは年取らないんですね。アダマンチウムを埋め込まれるシーンは第一作でもちらっとありましたね。
監督はギャビン・フッドです。「ツォツィ」で2006年アカデミー外国語映画賞を取った南アフリカの人です。意外な抜擢です。あまり知らないのですが、冒頭のタイトルクレジットと並行する説明的なシークエンスの処理は新鮮です。全体的な印象としては、才能のある外国人新人監督が、うまくハリウッド・ビッグ・バジェット・ムービーをまとめました。と言う感じですが、悪くはありません。
Xメン3部作を観た人は観ておきましょう。観てない人は、ここから3部作を続けて観るという楽しみもあります。
ウルヴァリンの苦悩もちゃんと描かれています。これは、ヒュー・ジャクマンに負う所が大きいですね。コミック・ヒーローものから、ヒューマンドラマ、ラブコメまで、何でも違和感なくこなしてしまいます。作品によって、ワイルドな印象だったり、インテリジェントな印象がする稀有な俳優です。見た目は若い頃のクリント・イーストウッドを思い出させます。きっとウエスタンもこなせてしまうでしょう。
でも、ブライアン・シンガーの2作に比べると、本来のXメンの世界観が描ききれていないような気がします。スケールはでかいんですけどね。軍のミュータント研究も予算が足りなさそうです。フランケンシュタイン博士の個人的な研究みたいです。
もっとも、最終章を撮った、続編請負職人ブレット・ラトナーよりはマシな気がします。
ブライアン・シンガーで最終章を撮り直して欲しい。と思っているのは私だけでしょうか?
p.s.ヒュー・ジャックマンで「ウルヴァリン」の次はファムケ・ヤンセンで「ジーン・グレイ」ですね。キャラクターの多いXメンにはネタはいくらでもあります。新しいキャラも出てきましたが、「ミスティーク」もお忘れなく。
- ローガンの解明度100%・・物語はパワフル全開!
- XMEN、3部作は充分堪能して満足出来たので、整理もついて終了と思っていたのに、実はその前の物語があるなんて知ったときは驚きだった。迷わず「ウルヴァリン・XMEN ZERO」を購入した。
そう言えばローガン(主人公)はXMENでときおり、「自分が何者で、何処から来たのか、どうして不死身なのか」疑問を抱きながらの活躍だったな。本編はこの部分を解明してくれる物語である。つじつまが合い納得度全開である。ストーリーはご案内のとおりなのでわかりやすいはず。・・
いつも感心させられるのは脇を固める才能豊かなミュータント達である。実は1作目から出演させたかったが、バランスを考慮して今回に至る等の「特典説明映像」も充実している。
ローガンが主役ではあるけれど、ガンピットのカードを操るクールさ、棒術使いなんかもカッコいいし主役級じゃないかな。それから、ローガンより強いミュータントが現れるんだ。どう立ち向かうかが楽しみだよ。
- ネタバレを含みます
- なんかCGが不自然な箇所があった。終盤であっさりお兄さんと共闘するのもなあ・・・仲間のミュータントは殺されてるのに。恋人が生きていたからOKってことか?
幼少期、南北戦争、二つの世界大戦と2人の生き様を一気に表現したところが一番面白かった気がする。
「もうひとつのエンディング」には笑った。次の舞台は日本?どうなることやら。
- どうにも終盤が盛り上がりに欠けた気がする
- 「X-MEN」シリーズで主人公的存在だったウルヴァリンの、
第1作目以前のストーリー。これまでのX-MENシリーズ3作はすべてチェック済み。
ローガンがウルヴァリンとなっていく過程が描かれるが、
やたらと見せてくれるアクションシーンの連続で、その迫力がどれも素晴らしい。
序盤からこんなに贅沢に見せて大丈夫なのかと心配になるぐらい、
とにかく派手で叫びまくるウルヴァリンを味わえる。
その相当に鍛えた肉体も非常に見応えがあり、
「強い」という感覚を肌で感じさせてくれる。
X-MENシリーズ以前の話ではあるが、
第一作目を観ておく方がいろいろとスムーズに理解できるし、
シリーズでお馴染みとなったキャラクターの存在も読み取れる。
残念だったのが、最強の敵であるはずのウェポン11(デッドプール)の迫力がイマイチで
体つきも戦い方も表情も、それまでに闘ってきたキャラクターたちに及ばない。
展開としては圧倒的な強さを持つはずなのに説得力がなかった。
冒頭から中盤のバイクシーンあたりまでが最高に盛り上がっただけに
どうにも終盤が盛り上がりに欠けた気がする。
とはいえ、このシリーズはどれも一定水準以上のデキなので、
観て損はない作品なのは確か。
- 説明が余計
- 『X-MEN』と『ファンタスティック・フォー』の
区別が付かなくても、話を知らなくても、そこそこ楽しめた。
特殊な能力を、なんとなく身に付けてしまった人達の物語。
観客に説明するためとはいえ、
必殺技や技能の詳細を説明し過ぎでもったいない。
日本のマンガのように、敵の念能力や忍術、必殺技の内容は、
焦らして中々教えない、って謎解き感覚があれば、
もう少し、客側であれこれ話す楽しみも発生するんじゃないかな・・・
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